souji_kitanai_woman


1: 名無しさん 2018/01/03(水) 04:05:07.02 ID:CAP_USER9
http://toyokeizai.net/articles/-/202542?display=b

2018年01月01日
古堅 純子 : 幸せ住空間セラピスト

近年、テレビや雑誌でたびたび取り上げられている「ゴミ屋敷」や「汚部屋」問題。片づけのビフォー・アフターの番組も視聴率が高いと聞きます。

ハウスキーピング協会が主催している「整理収納アドバイザー」の資格講座には、キャンセル待ちが出るほど申し込みが殺到。私の講演会への参加者も、かつては掃除や片づけのプロを目指す人が多かったのですが、今では主婦やサラリーマン、定年後の一般男女が中心です。これほど「片づけ」が注目されている背景には、「うちもいつかゴミ屋敷になってしまうのでは」という、潜在的な不安があるのではないでしょうか。

私が家事代行サービスの仕事を始めた1990年代の終わりごろ、お客様は一部の富裕層に限られていました。それも、きれい好きの家庭がきれいな状態を「維持」するために、掃除のプロを入れるというケースが多かったように思います。ところがここ十数年は、家を片づけてほしいという「レスキュー」の依頼が増え、丸々1軒がゴミ屋敷と化しているケースも珍しくなくなってきました。

引用元: ・【ライフ】今話題の「汚部屋」、家事代行サービスのプロが見た放置した人々の末路 モノに埋もれた老後の大変すぎる実態

【【ライフ】今話題の「汚部屋」、家事代行サービスのプロが見た放置した人々の末路 モノに埋もれた老後の大変すぎる実態 】の続きを読む